繰り返しの作業はAIに任せれば、業務はぐっと「楽」になります。そこから生まれた時間で、人はもっと多くのことに本気で向き合えるはずです。
本気で打ち込みたい仕事、家族との食卓、仲間との一杯。一つ一つに向き合えることが、新しい価値を生んでいく。それこそが私たちが目指す「楽しい」であり、つくり続けたい「舞台」です。
株式会社AIdollargameは、AIプロダクトを自社で開発・運用しながら、中小企業の現場にAIを届けている会社です。
最新のAIをまず自社プロダクトで使い込み、成果が出たものだけを現場にお届けします。
現場で見つかった課題は、次のプロダクト開発に反映します。
現場の課題とデータを次の開発に反映
助成金を使えるAI研修から、自社開発のAIプロダクト、導入支援まで。中小企業の「人頼み」をまるごと引き受けます。
貴社の実業務を教材に、生成AIを「翌日から仕事で使える」状態にする実践型研修です。訓練経費は人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)で中小企業なら最大75%が助成対象。ただしこの助成コースは今年度(令和8年度)で終わります。訓練を2027年3月末までに終える必要があり、計画届は訓練開始の1か月前までに労働局へ提出します。そこから逆算すると、動ける時間はもう長くありません。
自社を覚えたAIをひとつ育てて、自社サイトへの1行埋め込み・LINE等のSNS・社内ツールのどこにでも設置。問い合わせ対応・予約受付・見積もり案内から社内マニュアル参照まで、24時間365日自動化。CRMやカレンダーと連携し、社外の接客も社内のナレッジも、ひとつのAIでこなします。
経営者の思考・判断・経験をAIに学習させ「もう一人の社長」をつくります。経営判断の壁打ち相手になり、社長に集中する相談を肩代わり。社員はいつでも社長の考え方を参照でき、意思決定のスピードと一貫性が上がります。後継者育成・属人化の解消にも。スティーブ・ジョブズ版のデモを公開中。
一人社長・多忙な経営者のための「付き人AI」。Gmail・カレンダー・Slack・Chatworkなど既存ツールを横断し、予定調整・メール下書き・タスク整理・情報集約を先回りで代行。あなたの仕事のやり方を覚えて、もう一人の自分として日々の雑務を引き受けます。
戦略立案・業務診断・プロダクト選定・実装・社員リスキリング・運用伴走までを一気通貫で。自社でAIプロダクトを開発・運用してきた経験を、そのまま御社の現場に持ち込みます。「説明」と「実装」の両方に責任を持つ伴走型コンサルティングです。
どれから頼めばいいか迷ったら、この対応表からどうぞ。どの入口でも、初回相談は無料です。
実態に合わない一律の料金表は出していません。何で費用が決まるかは料金の考え方ですべて公開しています。初回相談・見積もりは無料、相見積もりの1社としてのご利用も歓迎です。
問い合わせ・比較提案・予約・決済まで、ユーザーが話しかけるだけで完結するAIをLINE公式アカウントに実装します。CRM連動・カレンダー連携対応。
※デモ画面はサンプルです。実装は業種に合わせてカスタマイズします。
中小企業の現場にありそうな困りごとを、その日のうちに動くデモにしています。貴社のご相談も、まずはこの形でお見せするところから始まります。言葉で仕様を詰める前に、触れるものを見て「違う」と言えるほうが早いためです。
※下の6本はサンプルデータで動くデモです。実案件では貴社のデータと業務に合わせて作り込みます。
お客様向けのAI、自社の営業・経理・記事制作を回す社内ツール、毎日自動で動く定期処理まで。既製品を当てはめず、業務ごとに作っています。実験室のデモは含みません
農業、小売業、町工場、保育、駐車場、旅館。実案件の数ではなく、お題として扱った業種の数です。業種が変わっても同じやり方で形にしています
当社にご相談いただいてから運用が始まるまでの流れをそのまま公開します。ITに詳しい担当者がいなくても大丈夫です。
いま困っていることを、そのまま話してください。「AIで何ができるのか分からない」段階で大丈夫です。売り込みはせず、AIで解決できること・できないことを正直にお伝えします。
対象の業務内容と、いまあるマニュアル・資料の状態を確認します。必要な資料の洗い出しはこちらで行います。
任せる範囲と金額を明記した見積もりをお出しします。契約前提ではなく、相見積もりの1社としてのご利用も歓迎です。
実際の資料の一部でAIを作り、貴社のスタッフに触っていただきます。回答の精度をここで確認・調整します。「思っていたのと違う」となれば、この段階で止めて構いません。
本導入後の資料更新の反映・回答の改善・不具合対応は、こちらが行います。「導入して終わり」にしないことを標準にしています。
期間は、任せる業務の範囲と資料の状態によって変わるため、一律の期間はお約束しません(実態と違う数字を掲げないためです)。初回相談で内容を伺えば、貴社のケースでの目安をその場でお伝えできます。
1件ごとに人が90分ほどかけていた対応が、AIで約3分に。時間にして約97%の削減です(当社計算)
条件に合う特別養護老人ホームを1件ずつ調べていた作業が、公的データベース×AIの検索で約1分になっています
任せる範囲と資料の状態により変わります(一律の期間は約束しません)
自社の資料だけを根拠に答える仕組みです。運用の中で資料や回答例を蓄積・反映し、会社に馴染んでいきます。介護・福祉、不動産で導入・継続稼働中です
業務別のAIの効果(当社・導入先での実測値)
コード生成AIの活用で、開発タスクの完了時間を短縮(当社実測)
ルールに基づくデータ整理・表記修正・集計のAI化による短縮(当社実測)
ドラフト作成・要約・誤字校正の活用による短縮(当社実測)
回答案の自動生成などによる、1時間あたりの処理件数の向上(導入先での実測)
数字は当社の業務および導入先での実測にもとづきます。お客様ごとの詳細な数字は、承諾をいただけたものから順次公開します。実態と異なる数字は掲げません。
発注前に気になる点を、先にこちらから開示します。詳細の資料は無料相談時にお渡しします。
※試算例は仮定の計算です。実際の削減時間は業務内容により異なるため、相談時に貴社の数字で計算し直します。
自社のサイトとプロダクトを作りながら、実際に触ってきたものです。AIは1社に固定せず、業務と予算に合わせて選びます。ここにない道具が必要なときも、まず試します。
※各ロゴ・名称は各社の商標です。当社との提携や各社による推奨を示すものではありません。自社のサーバー構成やドメイン設定などの裏側は、セキュリティ上の理由から公開していません。
公的統計と一次資料にあたって、中小企業がその日から動ける形に翻訳しています。
2026 / 09 / 18 MEDIA YouTubeAIを使うだけでは意味がない!23歳社長が教える“AI活用の本質”とは?【NBCメンバー紹介】東京NBC公式YouTubeのメンバー紹介コーナーに代表・佐藤が出演しました。YouTubeで見る →
フォームの送信後、担当者より通常2営業日以内にご返信させていただきます。
1分でわかる無料AI診断8つの質問に答えるだけで、自社に合うAIの使い方の目安がわかります